Pepperstone、日本居住者向けのサービスを停止。
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口座保有者向けに届いたメールの文面を転載します。

Pepperstoneお客様各位

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。

ここ数ヶ月、Pepperstoneではオーストラリア証券投資委員会(ASIC)と密接に協議を行い、特に日本在住のお客様へのサービス提供に係る弊社の規定について話し合いを進めてまいりました。

現在、Pepperstoneでは、日本の第一種金融商品取引業者としての許認可を取得していないため、同許認可を取得するまでの間、日本在住のお客様へサービス提供を行うことが適切ではないとの決定に至りました。

上記決定を受け、本日2014年10月2日(木)以降、日本在住のお客様からの新規口座開設をお受けすることが出来なくなりました。また、既存のお客様に関しましては、2014年12月31日(水)までお取引を続けて頂くことは可能ですが、12月31日の全ポジション決済・口座閉鎖に向けて保有ポジションの管理を行って頂きますようお願い致します。

なお、こちらの決定は、日本在住のお客様のみ対象となります。

今後について

Pepperstoneからの案内には、

以下のスケジュールが明示されておりました。

【平成26年10月2日(木)】

日本在住のお客様からの新規口座開設の受入を停止

既存のお客様に関しましては、サーバー時間の2014年12月31日01:00(日本時間 8:00AM)までお取引頂けます。

【平成26年12月31日(水)】

全ての保有ポジションは、サーバー時間の2014年12月31日01:00(日本時間 8:00AM)に、その時点でのマーケットプライスで強制決済となり、お客様の取引口座の取引機能は無効となります。口座残高は、そのまま口座に残りますので、お客様のご希望のタイミングでご出金頂けます。






ミクシィ、「モンスト」効果で業績見通しを大幅上方修正 通期の利益予想を半年で突破
ミクシィは8月8日、2014年4~9月期の業績予想を大幅に上方修正し、売上高は当初予想(195億円)から約7割増の330億円、営業利益は当初予想(46億円)から2.8倍の130億円になる見通しだと発表した。スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」の売上高が順調に拡大しているため。

 最終損益は当初予想(28億円)の2.8倍となる80億円を見込み、通期で60億円としていた当初予想を半年で突破する見通しになった。このため、「成長率などの予測が困難」として通期の業績見通しは当初見通しを撤回し、「未定」とした。

 前年の4~9月期は売上高が39億7900万円、営業損益は3億9800万円の赤字だった。「モンスト」効果で売上高は8.2倍、営業益は大幅な黒字へと転換する。

 「未定」に変更した通期の業績予想は、当初は売上高が400億円、営業益が100億円、最終益が60億円だった。

 同日発表した4~6月期の連結決算は、売上高が前年同期比約6倍の127億円、営業益が46億円(前年同期は8400万円の赤字)など。モンストを含む「コンテンツ事業」の売上高は100億円だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140808-00000043-zdn_n-sci



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妖怪ウォッチ」旋風、株価にも 関連銘柄、年初来高値でそろい踏み
4日の東京株式市場で、大人気ゲーム「妖怪ウォッチ」の関連銘柄とされるハピネット、バンダイナムコホールディングス(HD)、テレビ東京HDがいずれも年初来高値をつける取引となった。特にテレ東は上場以来、初めて株価が1900円を超え、上場来高値となった。株式市場でも「妖怪ウォッチ」旋風は本物のようだ。

 妖怪ウォッチの関連商戦は日に日にヒートアップしており、今月2日には発売された玩具を求める人の列が1000人を超えた店もあったという。妖怪ウォッチに関しては、ゲーム制作会社で権利を持つのが非上場の「レベルファイブ」なので、関連銘柄とはいっても、直接的な恩恵は限定的となるが、それでも4日のように全体的に材料難の日は注目される。

 バンダイナムコは妖怪ウォッチの玩具のメーカーで、関連銘柄の筆頭格。この日の高値は3.6%高の2694円、終値は2.5%高の2665円。ハピネットはバンダイナムコ系の玩具卸会社で、妖怪ウォッチ製品の扱い量が多いことから、関連銘柄視される。この日は高値が13.0%高の2018円、終値が11.0%高の1983円。

 テレ東は今年の年初から妖怪ウォッチのアニメを放映しており、このアニメでブームに火がついた。この日は高値が13.6%高の1967円、終値が11.2%高の1926円。前週末1日に発表した4-6月期の好決算が直接的な値上がり要因だが、放映する「妖怪ウォッチ」への投資家の期待感は大きい。

 この日の東証は前週後半の欧米株大幅続落を受けて、軟調だったが、テレ東は東証1部の値上がり銘柄4位、ハピネットは5位。値上がり率が2桁あったのは5銘柄だけと、この2銘柄の人気がわかる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00000503-fsi-bus_all

なんだろう、ポケモンみたいな感じかな(´Д`)?