昏睡状態であると誤診された男性、その23年間ずっと意識があった・・・
昏睡状態であると誤診された男性、その23年間ずっと意識があった・・・


ベルギーの男性Rom Houbenさんは1983年に車の事故に遭いました
昏睡状態にあると診断されましたが、彼は完全に意識があったのです
家族や医者が話すこと全てが聞こえていました
彼は事故に遭って目覚めた時、何かがおかしいと感じました
「私は叫びました、しかし声になりませんでした」
医者や看護婦が彼に話しかけ、そして希望を捨てるのをじっと聞いていました
彼はずっと夢を見て過ごしました
神経科医が昏睡していない、ただコミュニケーションを取れないだけだと
気付くまで20年以上も・・


脳死移植はどこへ行く?


テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック